みなさんこんにちは、Anneです!アクセス頂きありがとうございます(^^♪
私はこの前、人生で2回目の麻辣湯のお店に行ってきました。
1回目は、自称“麻辣湯マイスター”の友人が一緒だったので、
おすすめしてもらいながら具材を選べたのですが、今回はひとり。
何を入れるべきなのかよく分からないまま、野菜やきのこ、お肉などを少しずつ選びつつ、
友人が「これが無いと麻辣湯は始まらん!」と豪語していたブンモジャも追加。
正直、ブンモジャが何なのかもよく分からないまま、とりあえず入れてみたところ、
最終的に思っていたよりしっかりした金額になっていました。
麻辣湯マイスターへの道のりは、まだまだ遠そうです…。

さて、そんなAnneが今回ご紹介するのは、本社にある可愛い小物についてです!
Labの小物についてはYUさんが第一弾第二弾と書いてくれていましたが、本社だって負けていないはず…!という事で、
ごく一部ではありますがご紹介させていただきたいと思います。

まずはこちら。ごろんとした猫さんです。(=^・^=)
おなか周りを見るにもしかしたら少し……おで……

まんまるかもしれません。

でもこのくらいが一番健康体だ!という意見もあるので、きっと健康なのでしょう(笑)
ちなみに猫には、「ルーズスキン」と呼ばれる余分な皮がついていることがあります。
1歳以上の成猫ならよく見られる特徴らしく、触ってみて“皮が厚いだけ”なら問題ないそうです。

……そう、“皮が厚いだけ”であれば。

地元の地域猫も「もしや…?」と思ったのですが、毎回おばあちゃんからちゅーるを貰っている場面に遭遇するので、
あの子は普通に太っているだけなのかもしれません。

そしてこちらは、縫い目がフランケンウィニーのスパーキーみたいで可愛らしい犬くん。
この子、なんと言っても“しゃりっ”とした質感が最高なんです。
あの少し硬めの生地が好きな人にはたまらない肌触り。

ただ、だんだん前足が開いてきてしまい、現在進行形で“がに股化”しています。
最初は「どうしよう、どんどんがに股になってきてる…大丈夫なのかな?」と思っていたのですが、
今ではむしろ、この少し開いた前足こそがこの子の個性なのだと感じています。
いつか完全に開脚する日が来るかもしれませんが、それはそれで可愛いと思える気がします…きっと(笑)。
ちなみに私は、勝手にこの子を「がに股くん」と呼び始めました。

そして、お次はひつじさん。
最近、「ひつじ探偵団」という映画が見たい私は、このもこもこに弱いです。

しかし……こんなにも耳って丸かったでしょうか……?
それに、デフォルメされているとはいえ、手足にが見当たりません。

あれ……?

何かがおかしい……

何か……違う動物に見えて……

シロクマだっ!!!シロクマじゃないか!!!

危うくだまされるところでした。
こんなにすました顔をしていますが、本人(本熊?)はきっと、悪いことをしたなんて思っていないのでしょう。
みなさんも、ひつじのふりをしたシロクマにはお気をつけください…(笑)

こうして見てみると、ぬいぐるみは「完璧に整っている子」よりも、少し変なくらいのほうが愛着が湧くのかもしれません。
前足が開いていたり、思っていた動物と違っていたり、
明らかに食べすぎていそうだったり……(最後のは余談ですが)
こうした違和感があることで、だんだんと親しみが増していくのが不思議です。

本社にはご紹介した子たち以外にも、可愛い小物がたくさんあるので、
また機会があればご紹介させていただきたいと思います(*^_^*)
それではこのへんで。次回もお楽しみに♪

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Anne

IT用語にいまだに苦戦中の某夢のリゾートに住みたい営業です。 担当・推し居すぎ問題は一生解決しないと思います。 悩みは、クイズ番組が好きすぎて色々な雑学と知識ばかり増えていくこと。この知識はいったいどこで使えるのでしょうか...。